経営物語

企業DNAをつなぐ『経営物語』

「企業DNA」は企業のあり方を決定づける価値観や信念です
「企業DNA」が次世代に伝わらないとお悩みの経営者の方へ

『経営物語』は「立体インタビュー」と「価値観の定量化」によって
「企業DNA」が伝わる経営者の5W1Hを見つけ出します


経営者が体感している「企業DNA」を言葉にできない。
経営者が発信する言葉が社員に伝わらない。


このような問題が発生するのは、「企業DNA」には、伝わらない3つの理由があるからです。

 <伝わらない理由1> 企業DNAを「意識すること」は難しい
 <伝わらない理由2> 企業DNAは「ストーリー」にしないと響かない
 <伝わらない理由3> 「受け取れる伝え方」をしなければ共感しない

詳しく説明しましょう。


<伝わらない理由1>
企業DNAを「意識すること」は難しい

「価値観や信念」「使命」など、企業活動にとって大切な「企業DNA」は形として見えません。

右図は「意識の階層」を表しています。

  • 企業活動の「環境」や「行動」は他者に見えます。
  • 企業活動を支える「能力」や「戦略」も見える部分があります。
  • しかし、企業活動に影響を与える「価値観信念」「使命」は、無意識レベルに隠れていることが大半です。

従って、創業当初から経営判断を積み重ねてきた経営者であっても、自社の企業DNAを「はっきり意識することは難しい」のです。


<伝わらない理由2>
企業DNAは「ストーリー」にしないと響かない

例えば、ある経営者は”自社で最も大切な企業DNAは「挑戦」だ。”と考えています。
社員に浸透するように、頻繁に「挑戦」という言葉を使っているのですが、誰も行動に移しません。

「挑戦」それ自体はただの客観的な表現なので、相手の心に響かないのです。

アップル社の創業者、スティーブ・ジョブズは、スタンフォード大学の卒業式のスピーチで、次世代の若者たちに自らの「ストーリー」を語りました。Youtubeでご覧になったことがある方も多いでしょう。このスピーチは多くの人の心を打ち、今でも伝説として語り継がれています。

同じように、経営者自身が「挑戦」を大切にするようになった過去の「ストーリー」を語ることで、社員は経営者の挑戦を追体験し、心に響きます。

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例えば、ある経営者は、20年前に新サービスを作る「挑戦」をしました。この経験の「ストーリー」を語ります。

「最初は疑心暗鬼だった顧客からも次第に評価を得始め、新サービスについて夜遅くまで意見を出し合う日々が続きました。
「挑戦」し続けることで得られる確かな手ごたえに夢中になり、気付いたら自分も会社も成長していました。
市場の流れに乗れず縮小していった会社も多い中、私の会社は拡大し、こうして皆さんと一緒に仕事をすることができています。」
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いかがですか。「挑戦」という言葉を何十回も聞くより、「挑戦」の体験「ストーリー」を聞く方が心に響きます。

しかし、経営者の歴史は膨大です。
経営者の人生を彩る様々な歴史の中から、ひとりで直線的に探したのでは、大切な「ストーリー」を見落としてしまいます。


<伝わらない理由3>
「受け取れる伝え方」をしなければ共感できない

実際に企業DNAを体験してきた経営者が語るからこそ、社員はその企業DNAの「ストーリー」に共感するという一面があります。

しかし、経営者が熱心に「ストーリー」を語っても社員が全く腹落ちしない、といったコミュニケーションロスが起きることがあります。

例えば、経営者がいつも通り抽象度の高い言葉を使って話をすると、若い社員はそれを彼らの身近で具体的な出来事に置き換えられず共感できない、といったことが起こるのです。

人は、長い時間を掛けて「伝える」という行動を習慣化してきました。
その多くが無意識の活動です。

  • 自分は物事を伝える時に、どのような言葉を使いどのようなコミュニケーションスタイルをとっているのか?
  • 「自分の伝え方」と相手が「受け取れる伝え方」にはどんな違いがあるのか?
  • どのような伝え方をすると相手は受け取れるのか?

自分の「伝え方の特徴」は自身のことであってもわかりにくいものです。


経営者の「企業DNA」伝わっている度 チェック


会社経営をしていて、次のようなことを感じたことはありませんか?

□ 後継者を育成したいが「企業DNA」をうまく伝えられない
□ 役員間で価値観を共有できず、経営判断が迷走する
□ 社員の入れ替りが速く、企業ビジョンがなかなか定着しない
□ 色々発信しているが、真意を誤解されることがある
□ 本来実現したかった経営と現状にギャップを感じる
□ 創業以来、客観的に経営方針を振返ってこなかったことに不安を感じる
□ 会社にとっての「重要な出来事」が、このままでは社内でも消滅してしまう
1つでも該当する項目がある経営者の方に、次の『経営物語』をご紹介します。

『経営物語』は5つのアプローチで
「企業DNA」を引き出し、伝わる5W1Hを探し出します


「企業DNA」は、”なぜその仕事が大切なのか?(Why?)” という経営者の「価値観」から大きな影響を受けています。
従って、経営者の価値観を知ることが、「企業DNA」を見つけるヒントになります。

そして、「企業DNA」は「経営者の人生」「重要な出来事」「重要な経営判断」など、経営者と会社の歴史の中に隠れています。
つまり、3つの歴史「自分史」「社史」「経営史」の中で
”いつ、どこで、誰が、何をしたのか?”
”(When / Where / Who / What?)”
を探索することが企業DNAを見つける手掛かりになります。

さらに、「企業DNA」を伝えるアプローチは、経営者のコミュニケーションスタイルや社内の人間関係によって異なります。
伝える経営者と受け取る社内の両方の特徴を押さえることで、”どのようにアプローチするのがよいか?(How?)”が見えてきます。

『経営物語』は、伝わる「企業DNA」の5W1Hを次の5つのアプローチで見つけます。

<アプローチ1>企業DNAに影響を与える経営者の「価値観」を診断する
<アプローチ2> 3つの歴史の「立体インタビュー」で企業DNAを引き出す
<アプローチ3> 社内の「人間関係」に適したアプローチを見つける
<アプローチ4> 経営者が「伝える言葉」をコントロールする
<アプローチ5> 社員が企業DNAを体験する誘発「ストーリー」を作る

この5つのアプローチは、企業DNAが「伝わらない3つの理由」を克服します

<伝わらない理由1> 企業DNAを「意識すること」は難しい
<伝わらない理由2> 企業DNAは「ストーリー」にしないと響かない
<伝わらない理由3>「受け取れる伝え方」をしなければ共感できない


<アプローチ1>
企業DNAに影響を与える経営者の「価値観」を診断する

「企業DNA」は経営者の価値観から影響を受けています。
人の奥底にある「価値観」は、その人の「動機」「欲求」から伺い知ることが出来ます。

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例えば、ある経営者は次のような仕事の「動機」「欲求」を持っていました。

・「大きな変化や革新を求め、何か新しいことをやりたい」
・「常に他の方法や別の選択肢を見つけようとする」
・「友好的なグループに所属している状況でやる気がでる」
・「人と一緒に働くことを好み、オープンなオフィスを好む」

この経営者は「革新」「挑戦」「チームワーク」「自由」などの価値観を持っていると分析できます。
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『経営物語』では、経営者の仕事の「価値観」を短時間客観的に把握するために、経営者の仕事に対する「動機」「欲求」を「診断ツール」を使って分析します。
16の視点から経営者の仕事に対する「価値観」を分析し、「企業DNA」のヒントを抽出します。

※ 使用する診断ツールは「iWAM」診断テスト(inventory for Work, Attitude & Motivation)、言語科学を応用して、人間の興味や動機 (行動を起こす元になる欲求や意欲)を測定する総合適正検査
※ 診断はPCで実施します。所要時間は30分程度です。
※ 診断結果は、iWAM認定資格者が分析します。


<アプローチ2>
3つの歴史の「立体インタビュー」で企業DNAを引き出す

3つの歴史に対して、違う角度から立体的にインタビューすることで、「企業DNA」を探し出します。

  1. 経営者の人生「自分史
  2. 重要な出来事の歴史「社史
  3. 重要な経営判断の歴史「経営史

無意識領域から企業DNAを引き出すために、経営者へのインタビューでは「質問」を使います。
有効な質問は、経営者の意識を「意味のあるエピソード」「大切なことが隠れている方向」集中させる効果があり、「価値観」や「信念」、それを培った「ストーリー」などを、抽象概念から具体的なエピソードまで、立体的に探り出します。

探り出した企業DNAは、

  • どんな優先順位なのか?
  • 現状の満足度はどの程度か?
  • 将来への期待はどの程度か?
  • どんな方法で理想に近づくのか?

インタビューで深掘りします。
経営者自身では意識しにくい「企業DNA」を「現在」「過去」「未来」から立体的に捉えます。

※ インタビューには、「実践心理学」と言われる「NLP」(神経言語プログラミング)と「コーチング」の知見を活用します。


<アプローチ3>
社内の「人間関係」に適したアプローチを見つける

「企業DNA」を伝えるアプローチは、会社内の人間関係の状態に合わせることが肝心です。

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例えば、社内の人間関係がギクシャクしていて、単純なコミュニケーションも取れていない組織に「チームワークが大切だ!」と説いても響きません。
もっと基本的なコミュニケーション、例えば「挨拶」から促進した方がよいかもしれません。

また例えば、目標が不明確で一つの方向に活動できていない社員に「挑戦しよう!」といくら旗を振っても行動しないでしょう。
その前に目標をもっと浸透させた方がよいかもしれません。

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社内の「人間関係」を「儀礼」「雑談」「活動」「対立」「親密」の5つ観点から分析します。

経営者が普段どのような「コミュニケーションスタイル」を取る傾向があるのかも考慮した上で、「企業DNA」を伝えやすいアプローチを模索します。

※ 社内の人間関係の状態を分析には、人間関係の心理学理論「交流分析」の「時間の構造化」を活用します

▼ キーマンの人間関係(オプション)▼

会社のキーマンとは、経営陣や本部スタッフ、優秀で注目を集めている社員など、会社に影響を与え牽引する存在です。

  • キーマンと経営者の人間関係
  • キーマン同士の人間関係
  • 各キーマンの強みと弱み、特徴

に課題を感じる場合は、キーマンそれぞれの特徴とお互いの人間関係の特徴を分析します。

※ 人間関係の心理学理論「交流分析」の「エゴグラム」を活用します。
※「エゴグラム」とは、アメリカの精神科医エリック・バーンが創始した交流分析理論に基づき、弟子のジョン・デュセイが考案。心(自我状態)のエネルギーをグラフで表し、”5つの心のうち、どの心をよく使っているか、どの心を使っていないか”という観点で、「性格特性」と「行動パターン」を把握します。

※ 社内の人間関係とキーマンの特徴は、日本交流分析協会認定 交流分析士が分析します。


<アプローチ4>
経営者が「伝える言葉」をコントロールする

「企業DNA」は、実際に体験した経営者が語るからこそ、社員の心に刺さります。
しかし、人は一般的に無意識のうちに「いつも使う言葉」や「全然使わない言葉」があって、経営者の伝える言葉の特徴によってい、社員の「受け取り方」が異なります。

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例えば、経営者が社員に「顧客にもっと情報発信しよう」と提案する時に、

「顧客にもっと情報発信することで、顧客からの信頼を獲得しよう!」
目的に向かう話をするとモチベーションが上がる人がいます。一方、

「顧客にもっと情報発信することで、今の顧客離れを防ぎましょう!」
問題を回避する話をするとモチベーションが上がる人もいます。

もし、経営者が後者の問題回避でやる気が出るタイプで、問題を回避する言葉でいつも話していたら、前者の目的に向かうタイプの人のモチベーションをあげることは難しくなります。
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『経営物語』は経営者の「動機」や「欲求」(<アプローチ1>で診断)をもとに、経営者が「よく使う言葉」と「ほとんど使わない言葉」を分析します。
経営者自身が自分の言葉を客観視することにより、「伝える言葉」をコントロールできるようにします。

※ 経営者の使う言葉の特徴は、iWAM認定資格者が分析します

▼ 経営者が使う言葉のテキスト解析(オプション)▼

経営者が社員や社外に向けて発信している、社内報/メール/ブログなどがある場合、

・どんな言葉をどのぐらいの頻度で使っているのか?
・名詞、形容詞、動詞、助動詞の特徴や組み合わせは?

経営者のテキストから「書いた言葉」を分析することも可能です。
※ 分析にはテキスト解析ツールを使用します


<アプローチ5>
社員が企業DNAを体験する誘発「ストーリー」を作る

経営者本人の過去の体験「ストーリー」によって、経営者の体験を社員は追体験できるという話をしました。
同様に、経営者が企業DNAで実現したい未来を「ストーリー」で語ることによって、社員は経営者の理想を疑似体験できます。

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例えば、「チームワーク」のある未来を目指している経営者に聞きました。

・未来の会社はどんな風に見える?
「小さなチームが沢山集まっていて、それぞれのチームが静かに話し合いながら仕事をしている」

・未来の会社で聞こえてくることは?
「もうちょっといいやり方があるんじゃないかな?」
「こんなやり方もあるけど、どう思うう?」
「いいね。楽しそうだ。いっちょやってみるか。」

・未来の会社で感じることは?
「とても大きな意欲を感じる。一方、それぞれが大きな責任を背負っている感じがする。」
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経営者がこのように「企業DNA」で実現したい未来の「ストーリー」を語れば、社員は未来を疑似体験することができます。実際にそれを体験したい気持ちが引き出されるので、積極的に「企業DNA」を実現する行動をとるようになります。

『経営物語』は、企業DNAを培った経営者の過去の体験と、企業DNAで実現したい未来を語る「スピーチ原稿」を作成します。


『経営物語』の進め方


1)経営物語の手順

『経営物語』は、以下の手順で進めます。期間は、2ヶ月~3ヶ月半が一般的です。

  1. 事前作業(半月~1ヶ月)
    会社の概要と歴史、経営者についてわかる「事前資料」の収集
    事前資料をもとにした会社の分析と整理
  2. 前提と進め方の確認(打合せ)
    ・経営概要の確認
    ・目的とゴールの確認
    ・進め方の確認
  3. 3回の立体インタビュー(1ヶ月)
    <インタビュー1>「社史」
    <インタビュー2>「自分史」
    <インタビュー3>「経営史」
    ※ビデオを撮影します
  4. 成果物と企業DNAのストーリー確認(打合せ)
  5. 成果物の納品(半月~1ヶ月)
    ※3)の成果物を参照

2)事前作業

経営者が、自分の会社の「創業から今に至る歴史」「今の経営状況」「未来の計画」を多面的に振り返り、その根底に流れる企業DNAを短時間で考えるには、経営と人生の情報量はあまりに多く多岐に渡ります。

そこで、経営者が端的に経営の歴史と状況を把握できるように、
「ビジネスフレームワーク」を使って次のような内容を再整理し、一度に広範囲を見渡せるようにします。

  • 会社が外部環境から受けているインパクト
  • 会社の内部資源の状況、強み・弱み
  • 現状の課題
  • 今後の方向性、ミッションやビジョン
  • 企業の歴史

このまとめは、「経営物語」プロジェクトを開始する時に、資料をご提出いただき、内容を分析・整理します。

■ 提出いただく資料は、以下の2種類です
  1. 会社のホームページ、パンフレット、メディアへの掲載、組織図、業績資料など、既に作成されて公開されている資料
  2. 経営者の方の、過去の経験、現状の課題、今後の計画
    ・経営者に記入していただく
    ・ヒアリングによって概要把握する(オプションサービス)
    から選択いただけます。

3)成果物

<企業DNA>

  • 企業DNAとそれを培った「ストーリー」
  • 企業DNAで実現したい未来の「ストーリー」
  • 経営者が語る「企業DNAのスピーチ」原稿
  • 経営者が語るハイライトビデオ

<経営者と社内の特徴>

  • 経営者の特徴(価値観、行動、言葉)
  • 社内の「人間関係」の特徴

<インタビューメモ>

  • 経営の概要
  • 「社史」ヒアリングのポイント
  • 「自分史」ヒアリングのポイント
  • 「経営史」ヒアリングのポイント

『経営物語』の成果物は次のフェーズで
このように活用できます


1)次世代経営者に企業DNAを継承する

  • 成果物をキーマンに共有する
  • 経営者が企業DNAを伝えるストーリーを語る
  • ストーリーを伝えるビデオを作る

2)企業DNAをステークホルダーに知ってもらう

  • 企業DNAを伝えるストーリーのバリエーションを増やす
  • ブログに掲載する
  • メルマガで配信する
  • まとめた「社史」を本にする
  • 「自分史」を出版する
  • 冊子を作って配布する
  • 企業DNAを紹介するイベントを開催する

3)企業DNAを継承する社員育成

  • 採用規準や人事制度を見直す
  • 企業DNAを実践する社員のスキルを磨く
  • 社員自身に企業DNAによる成功事例を作ってもらう
■「経営物語」はこの成果物の活用フェイズでも、様々なお手伝いができます。■

「経営物語」の活用フェーズで可能な支援例

  • マネジメント方法のコンサルティング
  • 各種トレーニング/研修の実施
  • 経営者の意思決定を支援するコーチング
  • スピーチ原稿作成支援
  • 出版社やイベント会社の紹介

お客様の声


株式会社ディー・サイン 代表取締役社長 佐藤 浩也 氏

・・・ヒアリング予定・・・

 

 


『経営物語』サービスに関するQ&A


Q1)事前資料を経営者が作る余裕がない場合はどうすればいいですか?

A)事前に経営者の「過去の経験」「現状の課題」「将来の計画」を把握するのが目的です。
資料を作成いただく代わりに、「ヒアリング」をオプションサービスでご用意しています。
ヒアリングは1回あたり1.5~2時間です。
・全てヒアリングで把握する場合は2回程度
・半分程度を作成いただき残りをヒアリングで把握する場合は1回程度
を目安にお考え下さい。

Q2)キーマンの特徴把握について、今時点では他の関係者を巻き込まず自分一人で対応したい

A)経営者からみた「キーマン」の特徴を分析いたしますので、キーマンの方々に作業をお願いする必要はありません。
もし、キーマンの方々に協力いただき、各々の方に特徴分析をお願いしたい場合は、お申し出いただければ対応いたします。

事例紹介

「経営物語」の成果物など、事例はこちらで紹介しています

 


『経営物語』のスタッフ


「経営物語」のインタビューや分析を行うスタッフは、

  • 経営者として仕事をした経験
  • ビジネスフレームワークのスキル
  • インタビューに必要なコーチングスキル
  • 各種診断ツールの取り扱い&分析資格

を持ったメンバーが、チームで対応します。

スタッフはこちらでご紹介しています


サービス提供会社

「経営物語」は、株式会社コラボプランがサービス提供します。

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